コロッケ爆発事件−宮城大会決勝は引き分け再試合です。

こんにちは。
コロッケを人生で初めて失敗してしまった管理人のヒカルです。

さて、今日はこの悔しさを日記にしたいと思います。
そんなに料理が得意ではない私ですが、食べたい物があると作ってみたくなってしまいます。
日本だったらコンビニのお弁当でも充分おいしいのに。。。
海外の料理って、日本食に比べて油が多いので、毎日食べてるいと胸焼けしてくるのです。

さて、いつもどおりにコロッケ調理開始。
挽肉、じゃがいも、玉ねぎなどの材料に黄卵を加えてこねていきます。
そして小判形にして、空気を抜くために両手でキャッチボール。
まぁまぁの出来です。

この時点から悪い予感はあったんですが。。。

そしてコロッケは高温の油にダイブ!
上手に揚がれよ★

。。。。

待つこと数分。
そろそろ出来たかな★と思い油の中を見ると、、

ガーン!

すべてのコロッケが油の中で爆発!(泣)

見るも無残な姿に!

鍋の中では油まみれになった小さな物体が浮かんでいました。

ビッグバンコロッケの出来上がりです(笑泣)

結局、爆発したコロッケは食べれなくなり、油もコロッケの破片で濁ってしまいました。
油も捨てなきゃダメなのか。。。
二重ショックです。

結局、炊いてあったご飯とオイルサーディンに焼いたものに醤油をかけ、ネギを載せて食べました。
わびしい夕食です(泣)

さて、夕食後は何が原因かと思い色々と調べてみました。
コロッケが爆発しないようにするには

1.170℃〜180℃の高温で揚げる。

ふむふむ、これはちゃんとやったはず。。

2.パン粉をつける前にタネは冷蔵庫で冷やしておくこと

これか?

3.揚げる時は油の温度を下げないように、少量ずつコロッケを入れる。

な、なるほど。確かに全部一斉に投入したな。。

ん?

油の温度を下げないとか書いておきながら、冷蔵庫でタネを冷やす?
矛盾していないでしょうか???

どなたか教えてくださいマセ。
どの説が正しいのでしょう。。。

この一件でコロッケがトラウマになってしまうかもしれません。。

と、今日の日記は他愛もない管理人の小話でした。
夏の高校野球、今日で代表校がすべて決まるか!と思ったのですが、宮城大会決勝がなんと0−0の引き分け再試合。
楽天の試合日程の関係で、決勝が3日順延されたのが両校投手の疲れを癒したのは一因でしょう。
東北高校、仙台育英高校、明日も頑張れ!
熱戦を期待してます!

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